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覚不離身(かくふりしん) : 覚心宝鑑.絕不離身
商品編號:
優惠價:$228 原價:$240
作        者洪啟嵩(ホン・キソン)
出  版  社全佛文化                                                 
出版日期:2025年10月
語       言:日文                                                            
規       格:精裝 / 10.6*15cm
ISBN  978-626-92559-1-7
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內容簡介

「此の法は、私の一生における最も重要なる心要にして、

仏法の究極の核心である。

この法が開示されるとき、
現前にして覚了することはこの法と相応し、
『我』はもはや重要ではなくなる。
そこには我もなく、我が所(我に属するもの)も存在しない。
斯くして、現有なるものに囚われることもなくなる。」

— 洪啟嵩 禅師

 

「覚不離身」の教えこそ、洪啓嵩禅師一生において最も大切な教授であり、仏法の究極の核心を体現している。

縁起の現空体性は、大悲清浄の一念へと転じ、その縁起は、無始よりの法界浄明に起源する。

毎日〈覚不離身〉の一偈、あるいは縁に随って三偈すべてを誦読するごとに、我らは法性光明の現成を直観するのである。これはまさに『維摩経』に説かれる「無尽灯(むじんとう)」の法門のごとし。一燈が一燈をともし、燈は燈を照らし、しかもその光は尽きることがない――無尽なる灯明となる。なぜか。それはこれが法身の究竟なる縁起、すなわち体性清淨なる縁生であるからである。法界体性智より大悲の光明が現起し、念念、覚然として起こり、法・報・化の三身の諦理に依りながら、その光明は層々に妙に転じ、無尽灯を放つのである。

斯くして、日々の清浄なる誦読は、法爾としての自心の覺悟にとどまらず、「覚中、必ず明現す」理趣を実証し、覚を以て現明と為し、大覚の灯明を燃え起こすのである。この究竟清浄の覚能を発し、我が家族、友人、そして一切の有情を照らし育む。すべての衆生が佛果を成じ、家庭、会社、職場、日本、地球、さらには法界全体にまで、この浄能倶にを受けしむことを願う。この清浄力によって、天災、人禍、疫病、戦争といったすべての苦難が消え去り、我々がともに究竟の清浄仏土に向かうように。

なぜなら、諸仏の眼に映る実相とは、まさにこの姿なのである。ゆえに、〈覚不離身〉を身に携え、心に浄誦することは、まさに法界に響き渡る吉祥なる大覺の進行曲であり、衆生、倶に円満なる勝福を受くのである。


「一たび南無仏(なむぶつ)と称すれば、皆すでに仏道を成ず。」―『妙法蓮華経』

仏陀が成道された地・菩提伽耶からの悟りの贈り物

 

目次(もくじ)

  • 著者序文—吉祥なる序曲(じょきょく)
  • 第一部大覚不離の偈(げ)
  • 第二部大覚、身を離れず
  • 第三部仏、身を離れず 如来、心を離れず
  • 〈覚不離身〉とは、恩を知り、恩に報いる行である

 

著者紹介(ちょしゃしょうかい)

洪啟嵩禪師(ホン・キソン ぜんじ)
国際禅学大師・禅画芸術家・著述三百部超

洪啟嵩禪師は、国際的に著名なる禅学大師にして、禅画芸術の大家、また三百余部の著述を誇る高徳の文筆家である。禪・芸術・文学における深遠なる影響力をもって「二十一世紀のミケランジェロ」「現代の空海」と称される。

中華大學特任教授にして、中国仏会学術委員会主任委員、またインド・菩提伽耶における「全仏公益信託」及び「全仏学校」の創設者として、世界各地にて仏道を弘め、衆生を利益せしむ。

師は、台湾・米国・中国・欧州などに招かれ、ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学、中国社会科学院、北京大学、復旦大学、台湾大学等において、中国語・英語の両言語により法を説き、禅修会ならびに講座を多数開催す。

二〇〇九年、サンフランシスコ市政府より「禅の分野における卓越なる貢献」に対して名誉状を授与され、二〇一〇年には、不丹政府より「菩薩経済学」の提唱により名誉状を授かる。

さらに二〇一八年、師は世界最大の仏像画(縦一六八メートル × 横七二・五メートル)を完成せられ、その画幅は台北円山大飯店の二倍に及ぶ。この大作は、二〇一九年六月二十一日、ギネス世界記録に「世界最大の仏像画」として正式認定される。

 

 

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試閱/試聽

序文

吉祥なる序曲

『覚不離身(かくふりしん)』覚心宝鑑(かくしんほうかん)は、私自身の修行と修養を助けるために編纂した手引きである。この「覚不離身」の教えこそ、私の一生において最も大切な教授であり、仏法の究極の核心を体現している。「人身得ること難く、仏法聞くことさらに難し」と言われるように、まさにこの一刻こそ、吉祥なる法悦に満ちている。

私は今生より、未来際に至るまで、常にこの手引きを身に携え、それを我が生命および教化の最も大切な一部として用いる。日常生活の中で、時々刻々、如実に相応して実践している。毎朝の目覚めに、あるいは就寝前に、この『覚不離身』の覚心宝鑑を誦読する。一には自利のため、二には利他のためである。

 

ある人はこう問うかもしれない。「この詩偈はあなた自身が書いたものでしょう?なぜ誦読するのですか?」

それに対して私はこう答える―「そうでもあり、そうでもない。」

なぜなら、表面的に見れば、これは縁起において現空なる私が、しかるべき因縁を通して、身・語・意により表現したものであり、確かに「私が書いた」とも言える。

しかし、究竟の実義から言えば、そうではない。これは法界における諸仏の法身の遍満であり、大衆の清浄なる自性の現れである。かくの如き現前する法性は、私個人とは何ら関係がない。

したがって、真の作者とは、諸仏および一切衆生の清浄なる法身である。私は決してその功を我が物とはしない。これは私のものではない。故に曰く―「そうでもあり、そうでもない。」

 

此の縁の現成に対し、私の心はただ、諸仏如来および一切の清浄なる体性の縁起がかくの如く顕れたことに深く感謝するばかりである。法界は清浄にして明らかに現出し、如実なる法身は遍満し、現前するところすべてが吉祥円浄に満ちている。これはまさに、《大方等大集経》における仏陀の開示と同じく:

「諸仏出世および不出世にもかかわらず、法性は常住なり。常住なるがゆえに、一切法界は知見すること能わず、遠離すること能わず、修して滅することも能わず。」

よって、この究竟の実相は、決して我らから離れることはない。このようにして〈覚不離身〉の教えは、大覚が常に身を離れず、法はもとより清浄なることを明かしているのである。

 

したがって、毎日〈覚不離身〉の一偈、あるいは縁に随って三偈すべてを誦読するごとに、我らは法性光明の現成を直観するのである。これはまさに『維摩経』に説かれる「無尽灯(むじんとう)」の法門のごとし。一灯が一灯をともし、灯は灯を照らし、しかもその光は尽きることがない――無尽なる灯明となる。

なぜか。それはこれが法身の究竟なる縁起、すなわち体性清浄なる縁生であるからである。法界体性智より大悲の光明が現起し、念々、覚然として起こり、法・報・化の三身の諦理に依りながら、その光明は層々に妙に転じ、無尽灯を放つのである。

 

縁起の現空体性は、大悲清浄の一念へと転じ、その縁起は、無始よりの法界浄明に起源する。これこそ『楞厳経』において説かれる「覚中にして、必ず理趣は明らかに顕れる」のである。

分別なき覚明の現成は、念々において清浄なる勝縁となり、法界を透脱し、実報荘厳が示現され、それは清浄なる心にして、妙なる色を現す。

さらに、心物不二の究極の導能によって、清浄妙智の量子情報として現れる。そして、無際なる幻化の中、現空の実境へと入っていく。如是にして、如幻にして、得るべきものにあらず、現成の世界に深く刻まれる。

この現空法身は、清浄なる一念を依処とし、さらに不壊なる清浄心・物・色・息に至るまで、すべてが現前する法界における万相清浄へと転化される。これこそ、我らが〈覚不離身〉を誦持し続けることで顕れる、無尽灯たる諦理である。

このような清浄なる明の心量においては、一灯が一灯をともし、無尽なる灯明となる。如是なる法界において、有情は遍く覚を得る。あらゆる世間の国土が清浄と成る。

これすなわち、法身毘盧遮那大日如来の遍照光明が示現するものであり、勝法の究極なる秘要の現成なのである。

 

斯くして、日々の清浄なる誦読は、法爾としての自心の覚悟にとどまらず、「覚中、必ず明現す」理趣を実証し、覚を以て現明と為し、大覚の灯明を燃え起こすのである。

この究竟清浄の覚能を発し、我が家族、友人、そして一切の有情を照らし育む。すべての衆生が仏果を成じ、家庭、会社、職場、日本、地球、さらには法界全体にまで、この浄能倶にを受けしむことを願う。この清浄力によって、天災、人禍、疫病、戦争といったすべての苦難が消え去り、我々がともに究竟の清浄仏土に向かうように。

なぜなら、諸仏の眼に映る実相とは、まさにこの姿なのである。ゆえに、〈覚不離身〉を身に携え、心に浄誦することは、まさに法界に響き渡る吉祥なる大覚の行進曲であり、衆生、倶に円満なる勝福を受くのである。

 

次に、現生におけるすべての生命と生活の諸縁――行・住・坐・臥においても、さらには生・老・病・寂滅に至るまでも、つねに如実に〈覚不離身〉に相応すべきである。

『雑阿含経』において、仏陀はこのように説かれている:

「如来出世および不出世にもかかわらず、法性は常住なり。如来は自ら知りて、等正覚を成じ、顕現し演説し、分別して開示す。いわく、この法があるがゆえに、かの法もある。この法が起こるがゆえに、かの法も起こる。縁に無明ありて行あり、乃至、縁によりて生あり、老・病・死・憂・悲・悩・苦が生ず。是の如くして苦陰の集あり。無明が滅すれば、行も滅し、乃至、生が滅すれば、老・病・死・憂・悲・悩・苦もまた滅す。是の如くして苦陰の滅す。」

かくの如く、この実相の法門を了悟することは、法爾にして現成である。如来出世せずとも、法性は常住なり。如来は自ら悟りて等正覚を成じ、自得し、無明を尽滅し、不可得の大覚を開示し、勝義法を離れず。かくのごとく体証された〈覚不離身〉は、無尽の法界に普遍して現成す。

 

かくの如き法を、我らは日常の生活において善く活用すべきである。

たとえば、胎中において〈覚不離身〉の法偈を誦持することにより、母子ともに安穏にして、身心安らかにして福を具し、覚性は現成す。生後においても、幼子がこの法偈をよく聞き、あるいは随縁に誦持することができる。

これは、我が常に提唱する「全生教育」――すなわち、投胎・受胎・初生・童子・少年・青年・壮年・老年・寂滅・中陰に至るまで、此の勝覚の大用を、共に持し、福徳と智慧を具足することができる。

また、病気の時も、これを誦持すれば、身心を康健にして覚を得る。仕事や事業の因縁に応じてこの法偈を誦すれば、浄業を成就し、一切吉祥に順ずることとなる。そして寂滅に臨む者に対しても、〈覚不離身〉の法偈を誦持することで、大悲に相応し、生々世々において覚をもって身を続け、ついに究竟円満に至る。

さればこそ、私はこの法偈を「覚心宝鑑」と名づけ、今生より生々世々にわたり受用されるべき法として宣説するのである。

 

私はかねてより、『中論』の偈の「用より福徳生ず、罪もまたしかり」について深く思索してきた。

青目菩薩による注釈には、次のように説かれている:

「また、用より福徳を生ずることあり。たとえば施主が施し、受者がこれを受けて正しく用いれば、施主には二種の福徳が得られる。一には施そのものより生ずる福徳、二にはその用いられたことにより生ずる福徳である。」

これと同様に、私たちが他者に覚を布施(覚布施)するとき、自らの心に覚が生じるのみならず、受け取る者の中にも覚悟が生起する。

さらに、その受者が善き行いをすれば、それによって福が生まれ、さらに他の者に対しても覚を布施していくならば、そこには無尽にして相続する覚の力が生まれ、布施者と受者はまさに灯が灯をともすが如く、無尽なる灯明となって、速やかに無上菩提を成就する道が開かれる。

だからこそ私は、〈覚不離身〉の法門を皆が弘めてくださることを、長らく願い続けてきたのである。家族へ、友人へ、さらには一切の有情へと、覚の布施が為され、それを受けた者がまた他者へと普く伝えることができるように。そのようにして、功徳は層々にして相続し、無尽に伝播す。

我らが皆、最上の福徳と菩提を具えしとき、「全仏法界」は燦然と現成し、これこそが、大悲相続、衆生悉く仏なり、法界ともに浄土を成す勝縁とならん。

 

私はすでに、いかなるものにも求めることなく、また得べきものもないと知るに至った。ただ、大悲をいのちとし、諸仏の事業を相続するのみである。願わくは、縁ある方々とともにこの道を歩み、ともに諸仏の法海に入り、円満なる大覚を体得せんことを、心より願っている。

私たち一人ひとりが、自らのため、家族のため、友人のため、一切衆生のため、地球のため、そして法界のために、無所得の大覚の事業を一分でも多く成し遂げるよう、心を尽くしてゆこう。

 

まさにその題名のごとく、これは「吉祥なる序曲」である。法界において、あらゆる衆生の「自性の歌声」を歌い、それは現空寂滅の光明真言である。

『雑阿含経』には次のように説かれている:

「無所取の者は、また無所求なり。

無所求の者は、自ら涅槃を覚る。」

ここにこそ、大悲の性起がある。それはすなわち、次の偈に表される法爾の実相である:「本覚は現成にして、覚は身を離れず。始覚は円満にして、現有を受けず。」

 

願わくは、自性中における最勝の大願が円成せんことを。

衆生ことごとく仏と成り、

法界ともに清浄なる仏土と成らんことを。

南無 本師釈迦牟尼仏

南無 一切体性如来

 

吉祥者 洪 啟嵩(ホン・キソン)

 

 

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